Uncategorized

ナンパしやすい女子の特徴と声のかけ方

投稿日:5月 25, 2017 更新日:

繁華街を1日歩けば、1人ぐらい目につく好きなタイプの女の子がいます。

男性なら一度はやってみたいと考えたことがあるナンパですが、大抵の男性は勇気が出ないのでやらないと諦める人がほとんどです。

ここでは、そのナンパの一連の流れと成功する秘訣を書いていこうと思います。

ナンパの秘訣は様々ありますが、まず初めにやるべきことがあります。

それは、声をかける勇気を持つことです。

この一声をかけることがものすごく壁になっている人はたくさんいますが、声をかけなければ何も始まりません。

道の真ん中で女の子が歩いていくのを眺めて、そして時間だけがながれていくようないわゆる地蔵のような状態では話になりません。

ホストやスカウトなどは、キャリアが薄いスタッフやプレイヤーの部下に新規客のキャッチなどをさせます。

地蔵にさせないために、あの女の子!この女の子!と指をさして指示を出します。

指示を出すのは最初だけですが、一度声をかけてしまうと、最初の緊張などは消えています。

あとは、勝手に部下たちが動いてくれます。

最初の一声さえクリアできれば、次に声をかけるのは簡単になります。

どうしても声をかけづらいなら、友達2人で声をかけたり、お酒を少し入れて気分を高めてからナンパするのもありです。

ナンパしやすい女子の特徴

ナンパしやすい女子の特徴とし予定があるか無いかがもっとも重要です。

早歩きでどこかを目指してる女の子に声をかけても当然門前払いです。

歩くスピードが遅い女の子をターゲットにしましょう。

たまに、1人で座っている女の子などもターゲットに入ります。

立ち止まってる人は話しかけやすいので積極的にいきましょう。

あと人数ですが、1人より2人の方が成功率は高いです。

こちらも友達と一緒にナンパをしたりして、2人で声をかけるとより成功率は高まります。

服装などは、私服の女性がいいですが、派手な服装などの女性は夜の仕事をしてる人だったりします。

そういう女性に声をかけても、これから仕事!店は決まってる!とスカウトに声をかけられ慣れてるので、しつこく声をかける必要はありません。

私服でキョロキョロしてて歩くスピードが遅い女性なら、だいたい成功します。

声のかけかた

声をかける前の準備は終わり、いざ声をかけますがタイミングも重要です。

人混みが多い場所で、声をかけても話してる途中で行ってしまうこともあります。

人混みが多い場所なら、目についた女の子が歩いていくのを少し追って人が少ないところにいったら声をかけましょう。

これだと無駄な邪魔がなくなるので、会話に集中できます。

人は歩くより止まっていた方が声を聞きやすいので、信号待ちなども狙い目です。

信号待ちで待っている間に声をかけてしまえば、相手は逃げられません。

逃げられないので話をきくしかありません。

その逃げられない間にこっちの希望を伝えてオッケーが出ればいいだけです。

ナンパの失敗例で1番多いのは、この声をかけるタイミングが悪いことです。

相手が声をきける状況を作るのもナンパの成功率を上げる1つの方法です。

次に前から行くより後ろから声をかけましょう。

前からすいません!と声をかけると、男性でも女性でも身構えます。

これは人間の本能で防御行動の一種に入ります。

その防御行動を取れなくするために、必ず後ろから声をかけましょう。

たまに、イヤホンなどをしてる人もいるので、そういう時は肩をポンポンして、両手を合わせてすいませんといえば、大体の人がイヤホンを外します。

あとは、低姿勢も重要です。

お前なにやってんの?ひましてる?って一言目でいってしまえば、何様なんだ!ひましてねぇーよ!と返事がくるでしょう。

すいません!今ひましてますか?や道に迷ってて○○って所わかりませんか?など、低姿勢に質問するといいでしょう。

あとは、褒めることを忘れないように会話をしていきましょう。

可愛いね、すごいタイプです、その服いけてるね、爪が綺麗だね、など、会話の流れに必ず褒めること忘れないようにしましょう。

女性は褒めると悪い気にはならないので、会話のネタに困ったらとにかく目についた物を褒めるようにしましょう。

ある程度話すと、これからどうする?という流れになります。

まずは、食事に誘いましょう。

居酒屋が無難です。

無駄に高いところにいって、その女性と話をして、合わないなーと思ってもその奢ったお金はかえってきません。

当然ですが、女性をおごることは当たり前と認識してください。

相手もそれが当たり前だと思っているからです。

費用は抑えますが、あまり汚い店、個人でいくようなお店はダメです。

長時間話すことが前提なので、そういうお店はNGです。

居酒屋のキャッチに捕まり、お店に行ってみたら無駄に汚くて狭い店だったりするので、自分が一度でもいったお店にいくようにしましょう。

カラオケなどもありですが、カラオケは相手が歌っている時に大いに盛り上げができる人ならオッケーですが、それができない人はダメです。

静かな空間で無言タイムが流れると相手もやりづらくなります。

ある程度うるさくて広い場所でお酒がある所をオススメします。

ホテルへ誘うタイミング

ナンパに成功して、居酒屋でご飯食べたあと、男性ならホテルに直行したい気持ちがありますが、それは女性が許さないでしょう。

それだけでいける場合もありますが、ホテルに誘う時はかなり慎重に言った方がいいです。

そうしないと相手が帰ってしまいます。

帰ってしまわないためにまずは時間です。

相手に終電の時間を忘れさせましょう。

1番いいのは、きづいたら終電無くなってたパターンです。

このパターンならどこかしらで時間を潰さないといけなくなるので、お酒の勢いでホテルにゴーという流れができやすく、1番成功率が高いパターンです。

あとは、カラオケです。

自動延長にして電話のコールをさせず、きづいたら終電逃していた!という流れができやすいので、積極的に使いましょう。

ボーリング、ビリヤード、ダーツ、など時間を忘れて遊べる場所もオススメですが、お酒の酔いが覚めるので、激しいのはひかえましょう。

お酒の酔いがさめると冷静になりホテルに誘うと恥ずかしさや自分を軽くみられるのがいやだからと拒否する場合もあります。

そういう時こそ、お酒の力を借りて勢いでホテルに行くようにします。

ある程度、酔いが回ったらホテルに行こうよとストレートに言いましょう。

もごもごしたり、中途半端にいうよりしっかり相手に伝えた方がこういう場合、成功率は高まります。

押す時にはしっかり押すことを忘れないようにしましょう。

ただ、押しすぎてもダメな時もあります。

どうしても拒否される、嫌われてないと思うけどホテルの誘いに乗ってこない、など。

こういうケースは女の子の日だったりするので、あまり無理矢理に誘うのはダメです。

相手の気持ちを理解して、行動に移しましょう。

あとは、あえてホテルの多い場所にいって休憩していこう!と誘う方法です。

ふらっと行きやすので成功率は高いですが、その前に女の子がきづく場合もあります。

これは経験談ですが、ホテルに行こうとして、ホテル街の方向にたった三歩ほど歩くと女の子が、ホテルにいこうとしてるでしょー!笑と言われて、そのまま、いこうとしてるけどダメなの?って聞き返して、いいよ!と言われたことがありました。

感が鋭い子はすぐにこっちの意図が理解されます。

ナンパされてその気にならない女の子は世の中にいません。

戦略と行動次第でいくらでも成功率は高まります。

次回へつなげるアフターフォロー

ナンパも成功してホテルにいった後、次につなげたいなら、必ず一緒に朝ごはんを食べましょう。

そうすると、酔いも冷めてるので本来の相手が見えてきて現実味がでます。

ここでしっかり相手とコンタクトを取って、相手を褒めちぎると次につながります。

その際に、相手の連絡先などをしっかり交換しておくことを忘れないようにしましょう。

もし、ナンパは成功したけど、終電で帰ってしまったら、必ず駅まで送りましょう。

駅まで送ることで、相手はただのナンパだったけど最後までしっかり見ててくれた!と思ってくれます。

最後のお見送りは夜のお店などでも重要視される所です。

最後良ければ全て良しということです。

失敗例として、居酒屋でご飯食べて解散は居酒屋のお店の前という流れもよくあります。

そうなると、次の女の子を探しにいくんだろうなー、相手は私じゃなくてもよかったのか、と考える女性が多いです。

そうならないための送りです。

ナンパは意外にされたいと思ってる女性は多いので、やるならしっかり結果が出るように戦略考えてチャレンジしてみましょう。

-Uncategorized

Copyright© 男のための、彼女を作る方法:men's スパイシー , 2018 All Rights Reserved.